2011年3月23日水曜日

モナリザの真実

パリと言ったら美術館ーーー
てことで、
ルーブルとオルセー行ってきました。

ロダンとか、他にも行きたかったのですが、
時間がなくまた今度。

そうです、僕けっこー絵も好きなのです。

美術館に行くと、絵のにおいがするというか、
その時代のにおいがするというか・・

ルーブル美術館は、カメラオッケーだったので、
ちょっと紹介します。

まず入り口。
ダヴィンチ・コードにもたしかでてたとこ。



















いやー、
ルーブルまじでかい。
1点につき1分時間かけてたら、
10年かかるそうですww

とりあえず、有名どころ見とこー
ってことで行ってきましたーー

ミロのヴィーナス
























サモトラケのニケ
まじこーふんした
























ドラクロワ「民衆を導く自由の女神」



















ハンムラビ法典
























ナポレオンの戴冠式
これ見たかったーー



















そして、ルーブルの顔ともいえる、
レオナルド・ダ・ヴィンチ「モナ・リザ」
ですが・・

ち、ちっけーーーーーーー



















もっと、でかくて
存在感あると思ってたので、
少し残念です。

俺でも描けるなーー
とか思ってしまいましたーーー

いやでも、
世界史の教科書に載っていた
作品を自分の目で見れて、満足です。

最後に、
僕のお気に入りの一枚。



















誰が描いたのか、
どんなシチュエーションなのか、全くわかりませんが、
心が落ち着きます。

1 件のコメント:

  1. 美nette2011年3月30日 10:16

    ダビンチコードのとこだ!!!

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